ゆうパケットポスト、または、ゆうパケットポストminiでは、専用資材の2次元コードを読み取り、確定したあとに投函することで、荷物に配送情報がひもづきます。
2次元コードの読み取り、または、読み取り後の確定をおこなわずに投函した場合、配送情報がひもづかないため、荷物の追跡や返送などができなくなります。
そのため、日本郵便での調査(BASEへの連絡)が必要です。
お問い合わせ前に確認すること
- 調査のさいに、郵便物を開封して中身を確認する場合があります
※同意がない場合は、調査ができません。 - 投函した場所、投函した日時は、できるだけ具体的に記載してください
- 例:〇〇郵便局前の郵便ポスト、2026年6月10日 19:30ごろ
お問い合わせフォームから連絡する内容
以下をコピーして、問い合わせフォームからご連絡ください。
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【配送情報がないゆうパケットの調査依頼】
<郵便物について>
■注文ID:
■開封して中身を確認することに同意いただけたかどうか:
■利用した専用資材:ゆうパケットポスト発送用シール/ゆうパケットポスト専用箱/ゆうパケットポストmini封筒
■荷姿(シールの場合):
■商品詳細(色・柄、商品のパッケージ・タイトル名など):
■投函したポストの設置場所(可能であれば、住所も):
■荷物を投函した日時:
■控えが手元にあるかどうか:ある/ない
■ポスト発送確認符号(控えが手元にある場合):
<荷物が見つかった場合の受け取り者情報について>
■ショップ名:
■氏名:
■住所:
■電話番号:
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荷物が見つかった場合について
荷物が見つかった場合は、ショップオーナー自身で郵便局に赴き、荷物を確認のうえで回収する必要があります。
なお、荷物の返却時には、郵便局の窓口で氏名と住所を確認します。
※ご本人さま確認資料(運転免許証など)の提示が必要です。